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適正な慰謝料の獲得

弁護士に相談をするメリット

適正な慰謝料を獲得することができます。

被害者の方は、保険会社から提示された慰謝料が妥当であるのかどうかについて専門的知識がありませんので判断できません。
そして、保険会社が慰謝料を提示する場合の提示額は、自社の基準での提示であって、裁判基準での提示額でないことが大半です。

当事務所でもこれまでに保険会社が当初から裁判基準で提示した例を見たことはほとんどありません。ひどいケースでは、保険会社は自賠責基準で慰謝料を提示してきます。自賠責基準で支払うのであれば加害者側の保険会社は、自賠責保険会社から後から支払いを受けることができるので自社の負担はなしということになり、そもそも保険に加入している意味さえないことになります。

しかし、一般の方は、複雑な自動車保険の仕組みを理解していないため(自動車保険の仕組みは一般の方には非常にわかりにくいものになっています。)、保険会社の提示される低い示談額で示談しているのが現状なのです。

後遺障害の慰謝料だけを比べても、「自賠責基準」による慰謝料と「裁判基準」による慰謝料は、こんなに差があります。あきや総合法律事務所にご依頼いただいたお客様は、「裁判基準」による慰謝料額を獲得しています。

等級別・基準別慰謝料の相場

等級 自賠責基準 裁判基準
第1級 1,100万円 2,700万円~3,100万円
第2級 958万円 2,300万円~2,700万円
第3級 829万円 1,800万円~2,300万円
第4級 712万円 1,500万円~1,800万円
第5級 599万円 1,300万円~1,500万円
第6級 498万円 1,100万円~1,300万円
第7級 409万円 900万円~1,100万円
第8級 324万円 750万円~870万円
第9級 245万円 600万円~700万円
第10級 187万円 480万円~570万円
第11級 135万円 360万円~430万円
第12級 93万円 250万円~300万円
第13級 57万円 160万円~190万円
第14級 32万円 90万円~120万円
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