札幌で交通事故に強い弁護士。
慰謝料・後遺障害等級認定で圧倒的な実績!

12級

【股関節唇損傷で12級を獲得 1050万円獲得】股関節唇損傷による股関節痛について、当事務所が後遺症申請手続きを行って12級13号を獲得し、その後の交渉で1050万円を獲得しました。【330】【D58】

後遺障害内容: 外傷性股関節唇損傷後の股関節痛の症状
後遺障害等級: 12級13号
解決方法:   交渉
被害者:    30代男性

ご相談のきっかけ

依頼者は、治療中でしたが、今後の保険会社との賠償交渉や後遺障害等級の手続きについてどのように進めてよいか全くわからないということでご相談にこられました。

解決内容

後遺症の申請

当事務所で後遺障害等級の申請を行い、自賠責調査事務所による審査の結果、外傷性股関節唇損傷後の股関節痛の症状で後遺障害等級12級13号の認定を受けることができました。

保険会社との交渉

  • その後、保険会社と交渉して、1050万円の支払いを受けることができました。

弁護士のコメント

  • 後遺障害等級に強い弁護士に依頼しないと適正な等級を受けることができず、適正な補償を受けることはできませんので注意してください。
  • 本件においては、当事務所が後遺障害等級の申請を行い、適正な等級の認定を受け、また、適正な賠償を受けることができました。
  • 当事務所では、膝の後遺症についての後遺障害等級の獲得について圧倒的な実績がありますので、安心してご相談下さい。

【脛骨高原骨折(膝)で12級獲得 900万円獲得】脛骨高原骨折による右膝痛について、当事務所が後遺症申請手続きを行って12級13号を獲得し、その後の交渉で900万円を獲得しました。【329】【D57】

後遺障害内容: 脛骨高原骨折後の右膝痛
後遺障害等級: 12級13号
解決方法:   交渉
被害者:    60代男性

ご相談のきっかけ

依頼者は、治療終了後に後遺障害診断書の作成ができた段階で当所に相談に来られました。ところが、後遺障害診断書の内容には必要な検査や依頼者が訴えている自覚症状が抜け落ちておりました。

そこで、後遺障害診断書の訂正の対応を見据えてご依頼を受けました。

解決内容

後遺症の申請

当事務所で、後遺障害診断書の訂正を病院にお願いして、適切な内容に訂正してもらい、その後、当所で後遺障害等級の申請を行い、自賠責調査事務所による審査の結果、脛骨高原骨折後の右膝痛の症状について、12級13号の認定を受けることができました。

保険会社との交渉

その後、保険会社と交渉して、900万円の支払いを受けることができました。

弁護士のコメント

  • 適正な後遺障害等級の認定を受けるためには、後遺障害等級の認定に向けて専門家のサポートが不可欠です。
  • 本件においては、当初作成された後遺障害診断書の内容に必要な記載が抜け落ちておりました。このような場合には、適切な訂正がなされなければ適切な後遺障害等級の認定を受けることはできません。
  • 本件では当事務所が医師に後遺障害診断書の訂正をお願いして、訂正を受け、その後、後遺障害等級の申請を行い、適正な等級の認定を受け、また、適正な賠償を受けることができました。
  • 交通事故は専門性の強い分野です。後遺障害等級に強い弁護士に依頼しないと適正な等級を受けることができず、適正な補償を受けることはできませんので注意してください。
  • 後遺障害等級の申請を行っている専門性のある弁護士に依頼することは当然ですが、さらに実際に負ってしまった怪我について後遺障害等級の申請を行った実績があるかどうかの確認も行うようにして下さい。
  • 当事務所では、後遺障害等級の獲得について圧倒的な実績がありますので、安心してご相談下さい。

【大腿骨遠位端粉砕開放骨折(膝)で12級獲得 1800万円獲得】大腿骨遠位端粉砕開放骨折による膝関節の機能障害について、当事務所が後遺症申請手続きを行って12級7号を獲得し、その後の交渉で1800万円を獲得しました。【328】【D56】

後遺障害内容: 大腿骨遠位端粉砕開放骨折後の膝関節の機能障害
後遺障害等級: 12級7号
解決方法:   交渉
被害者:    40代男性

ご相談のきっかけ

依頼者は、3年間にわたって治療を行っていましたが、今後の保険会社との賠償交渉や後遺障害等級の手続きについてどう進めてよいのかわかないのでお願いしたいということでご相談に来られ、ご依頼を受けました。

解決内容

後遺症の申請

当事務所で後遺障害等級の申請を行い、自賠責調査事務所による審査の結果、大腿骨遠位端粉砕開放骨折後の膝関節の機能障害の症状について12級7号の認定を受けることができました。

保険会社との交渉

その後、保険会社と交渉して、1800万円の支払いを受けることができました。

弁護士のコメント

  • 適正な後遺障害等級の認定を受けるためには、後遺障害等級の認定に向けて専門家のサポートが不可欠です。
  • 本件においては、当事務所が後遺障害等級の申請を行い、適正な等級の認定を受け、また、適正な賠償を受けることができました。
  • 交通事故は専門性の強い分野です。後遺障害等級に強い弁護士に依頼しないと適正な等級を受けることができず、適正な補償を受けることはできませんので注意してください。
  • 後遺障害等級の申請を行っている専門性のある弁護士に依頼することは当然ですが、実際に負ってしまった傷病について実際に後遺障害等級の申請を行って等級とった実績があるかどうかの確認も行うようにして下さい。
  • 当事務所では、後遺障害等級の獲得について圧倒的な実績がありますので、安心してご相談下さい。

【頚髄不全損傷で12級獲得 1200万円獲得】頚髄不全損傷の症状について、当事務所が後遺症申請手続きを行って、12級13号を獲得し、その後の交渉で1200万円を獲得しました。【326】【B18】

診断名:    頚髄不全損傷
後遺障害内容: 頚髄不全損傷による頚部の痛み及び手のしびれの症状
後遺障害等級: 12級13号
解決方法:   交渉
60代男性 

ご相談のきっかけ

依頼者は、頚髄不全損傷による頚部の痛み及び手のしびれの症状について後遺障害等級の獲得とその後の交渉をお願いしたいということでご相談に来られました。

解決内容

後遺障害等級の申請

当事務所で後遺障害等級の申請をした結果、頚髄不全損傷による頚部の痛み及び手のしびれの症状で12級13号の認定を受けることができました。

保険会社との交渉

その後、保険会社と交渉して、ほぼ裁判基準での1200万円の賠償額の支払いを受けることができました。

【足の傷で12級獲得 1350万円獲得】両下肢皮膚剥奪創等の醜状障害について、当事務所が後遺症申請手続きを行って12級相当を獲得し、その後の交渉で1350万円の賠償を受けました。【323】【G11】

【足関節三果骨折(足首)で12級獲得 1100万円獲得】右足関節三果骨折後の拘縮による足関節の機能障害について、当事務所が後遺症申請手続きを行って12級7号を獲得し、その後の交渉で1100万円を獲得しました。【321】【D55】

後遺障害内容: 右足関節三果骨折後の拘縮による足関節の機能障害
後遺障害等級: 12級7号
解決方法:   交渉
被害者:    30代男性

ご相談のきっかけ

依頼者は、以前に当事務所で依頼を受けた方から紹介を受けて、交通事故に強い弁護士に後遺症の申請手続から依頼したいということでご相談に来られました。

解決内容

後遺症の申請

当事務所で後遺障害等級の申請を行い、自賠責調査事務所による審査の結果、右足関節三果骨折後の拘縮による足関節の機能障害について12級7号の認定を受けることができました。

保険会社との交渉

その後、保険会社と交渉して、1100万円の支払いを受けることができました。

弁護士のコメント

  • 交通事故は専門性の強い分野です。後遺障害等級に強い弁護士に依頼しないと適正な等級を受けることができず、適正な補償を受けることはできませんので注意してください。
  • 本件では、当事務所が後遺障害等級の申請を行い、適正な等級の認定を受け、また、適正な賠償を受けることができました。
  • 当事務所では、後遺障害等級の獲得について圧倒的な実績がありますので、安心してご相談下さい。

【骨盤骨折で12級獲得 980万円獲得】骨盤骨折による股関節の機能障害で、当事務所が後遺症申請手続きを行って12級7号を獲得し、その後の交渉で980万円を獲得しました。【320】【D54】

後遺障害内容: 骨盤骨折後の右股関節の機能障害
後遺障害等級: 12級7号
解決方法:   交渉
被害者:    50代男性

ご相談のきっかけ

依頼者は、保険会社との賠償交渉や後遺障害等級の手続きについてどう進めてよいのかわからず、交通事故の後遺障害等級に実績のある弁護士に依頼したいということでご相談に来られ、ご依頼を受けました。

解決内容

本件では、弁護士が依頼者に同行して病院へ赴き、医師と面談の上後遺障害診断書を作成してもらい、当事務所で後遺症の申請をした結果、骨盤骨折後の右股関節の機能障害の症状について12級7号の認定を受けることができました。そして、その後、保険会社と交渉して、980万円の支払いを受けることができました。

弁護士のコメント

  • 交通事故は専門性の強い分野です。後遺障害等級に強い弁護士に依頼しないと適正な等級を受けることができず、適正な補償を受けることはできませんので注意してください。
  • また、依頼する弁護士に病院同行の実績があるのか、あるとして自分のケースでも病院同行してくれるのかについて確認も必須です。
  • 本件では、弁護士が依頼者に同行して病院へ赴き、医師と面談の上後遺障害診断書を作成してもらい、適正な等級の認定を受けることができました。
  • 当事務所では、特別の事情を除いて病院同行を実施し、適正な後遺障害等級の認定のために尽力しますので、安心してご相談下さい。

【腰椎捻挫で12級獲得 800万円獲得】腰椎捻挫で、当事務所が後遺症申請手続きを行って12級13号を獲得し、その後の交渉で800万円を獲得しました。【318】【F84】

後遺障害内容: 頸椎捻挫後の頚部痛及び腕のしびれ
後遺障害等級: 12級13号
解決方法  : 交渉
被害者   : 50代男性

ご相談のきっかけ

  • 相談者は、むちうちの後遺症がひどく、後遺障害等級の申請及び保険会社の交渉をお願いしたいということでご相談に来られました。
  • むちうちによる重たい後遺症が残存していたため、後遺障害等級の申請の段階からお受けしました。

解決内容

後遺障害等級の認定

当事務所で被害者請求を行った結果、12級13号の認定を受けることができました。

保険会社との交渉

その後、保険会社と交渉して、800万円の賠償額の支払いを受けることができました。

弁護士のコメント

  • むちうちの症状で被害者請求により12級13号を獲得することは非常に難易度が高いと言われており、交通事故を扱う弁護士の腕が問われる試金石と言われております。
  • 交通事故における後遺症の申請は保険会社に任せるのではなく、専門の弁護士に依頼する必要がありますが、その際には、①後遺症の申請を保険会社任せではなく被害者請求で対応しているか、②被害者請求により後遺障害等級の獲得実績が多数あるか、さらに、③むちうちの症状で被害者請求により12級13号を獲得した実績が多数あるかどうかが依頼する際のポイントになります。
  • 当事務所は、むちうちの症状で被害者請求により12級13号を獲得している多数の実績がありますので安心してご相談下さい。

【右脛骨遠位関節内骨折・右足関節内果骨折(足首)で12級獲得 1400万円獲得】右脛骨遠位関節内骨折、右足関節内果骨折による機能障害について、当事務所が後遺症申請手続きを行って12級7号を獲得し、その後の交渉で1400万円を獲得しました。【317】【D52】

後遺障害内容: 右脛骨遠位関節内骨折、右足関節内果骨折後の機能障害
後遺障害等級: 12級7号
解決方法:   交渉
被害者:    60代男性

ご相談のきっかけ

被害者の方は、道東の方だったのですが、事故から2年以上経過していて、自分ではどうにもならないので助けてほしいということと交通事故に強い弁護士に依頼したいということで相談に来られました。

解決内容

本件は事故から2年以上経過していて、治療状況や保険会社とのやりとりも整理されていない状況だったのですが、1つ1つ整理し、道東の病院にも2度ほど行って主治医の先生と話し、後遺障害診断書を作成してもらい、当事務所で後遺症の申請をした結果、右脛骨遠位関節内骨折、右足関節内果骨折後の機能障害について、被害者請求により12級7号の認定を受けることができました。そして、その後、保険会社と交渉して、1400万円の支払いを受けることができました。

弁護士のコメント

  • 当事務所では全道各地からたくさんのご依頼を受けておりますが、特に重傷な方ほど皆さん非常に苦労している印象を受けております。
  • 当事務所は、ありとあらゆる傷病について後遺症申請して等級を受けている実績がありますし、遠方であっても当たり前のように病院同行を行って医師と面談をしておりますので、安心してご相談下さい。
  • 本件の被害者の方は、当事務所の以前の依頼者の紹介で交通事故に強い弁護士に依頼したいということで当事務所に相談にこられたのですが、適切な後遺障害等級の認定を受けることができ、また、その後の交渉により適切な賠償を受けることができ、大変喜んでおられました。
  • 交通事故にあわれて特に大きな怪我をした方は、弁護士に依頼することが当たり前の時代になっております。当事務所では、北海道各地から多数のご依頼を受けており、圧倒的な実績がありますので、安心してご相談下さい。

【TFCC損傷で12級獲得 980万円獲得】TFCC損傷後の手関節の機能障害で、当事務所が後遺症申請手続きを行って12級6号の認定を受け、その後の交渉で980万円を獲得しました。【308】【C36】

後遺障害内容: TFCC損傷後の手関節の機能障害
後遺障害等級: 12級6号
解決方法:   交渉
被害者:    40代女性

ご相談のきっかけ

  • TFCC損傷により左手の痛みがひどいが、今後の後遺症や賠償についての手続きに全くわからないので、どのように進めたらいいのか教えてほしいということでご相談に来られました。
  • そして、当所では、これまでにTFCC損傷の受傷をした被害者の方で、後遺症の申請を行って等級の認定を受けた実績が多数ありましたので、TFCC損傷における後遺障害等級のポイントと当所が受けた場合のサポート内容を説明し、お受けすることになりました。

解決内容

後遺症の申請

当事務所で後遺障害等級の申請を行い、自賠責調査事務所による審査の結果、橈骨遠位端骨折、TFCC損傷後の手関節の機能障害の症状で12級6号の認定を受けることができました。

保険会社との交渉

その後、保険会社と交渉して、980万円の支払いを受けることができました。

弁護士のコメント

  • 適正な後遺障害等級の認定を受けるためには、早い段階から後遺障害等級の認定に向けて専門家のサポートが不可欠です。
  • 本件においては、当事務所が後遺障害等級の申請を行い、適正な等級の認定を受け、また、適正な賠償を受けることができました。
  • 交通事故は専門性の強い分野です。後遺障害等級に強い弁護士に依頼しないと適正な等級を受けることができず、適正な補償を受けることはできませんので注意してください。
  • 後遺障害等級の申請を行っている専門性のある弁護士に依頼することは当然ですが、さらに実際に負ってしまった怪我について後遺障害等級の申請を行った実績があるかどうかの確認も行うようにして下さい。
  • 当事務所では、ほぼあらゆる症例について後遺症の申請を行っている実績があり、TFCC損傷についてもこれまでに何件も申請を行っていましたので、本件でもしっかりと結果を出すことができました。
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