札幌で交通事故に強い弁護士。
慰謝料・後遺障害等級認定で圧倒的な実績!

12級

【腰椎捻挫で12級獲得 710万円獲得】腰椎捻挫で、当事務所が後遺症申請手続きを行って12級13号を獲得し、その後の裁判等の法的手続きで、710万円を獲得しました。【F96】

【頚椎捻挫で12級獲得 790万円獲得】頚椎捻挫による首の痛みと腕のしびれの症状について、当事務所が後遺症申請手続きを行って12級13号を獲得し、その後の交渉で790万円を獲得しました。【F95】

【中心性脊髄損傷で12級獲得 920万円獲得】 中心性脊髄損傷で、当事務所が後遺症申請手続きを行って12級13号を獲得したものの、保険会社が不合理な回答に終始したため、裁判等の法的手続きへ進み、その結果、相手方の主張を全て排斥し、920万円の賠償を獲得しました。【B35】

【腰椎捻挫で12級獲得 1520万円獲得】腰椎捻挫で、当事務所が後遺症申請手続きを行って12級13号を獲得し、その後の裁判等の法的手続きで、1520万円を獲得しました。【F94】

【頚椎捻挫で12級獲得 900万円獲得】頚椎捻挫による首の痛みと腕のしびれの症状について、当事務所が後遺症申請手続きを行って12級13号を獲得し、その後の交渉で900万円を獲得しました。【F93】

【頚椎捻挫で12級獲得 820万円獲得】頚椎捻挫による首の痛みと上肢のしびれの症状について、当事務所が後遺症申請手続きを行って12級13号を獲得したものの、保険会社が等級自体を否定してきたため、裁判等の法的手続きへ進み、その結果、相手方の不合理な主張を全て排斥し、820万円を獲得しました。【F92】

後遺障害内容: 頚椎捻挫による首の痛みと上肢のしびれ
後遺障害等級: 12級13号
解決方法  : 裁判等の法的手続
被害者   : 70代主婦

解決内容

後遺障害等級の認定

当事務所で後遺症サポートを行い、後遺症の申請を行った結果、頚椎捻挫後の頚部痛、右上肢のしびれの症状で12級13号の認定を受けることができました。

保険会社との交渉

保険会社が等級自体を否定してきたため、裁判等の法的手続きへ進み、その結果、相手方の不合理な主張を全て排斥し、820万円を獲得しました。

弁護士のコメント

  • 弁護士でも、むちうちの症状で被害者請求により12級13号を獲得できるのは、100件に1件程度であるといわれております。
  • それだけ、むちうちの症状で12級13号を獲得することは、非常に難易度が高いのです。
  • したがって、むちうちの症状で12級13号を獲得できるどうかは、交通事故を扱う弁護士の腕が問われる試金石と言われております。
  • その中で、当事務所は、むちうちの症状で被害者請求により12級13号を多数獲得しており、他の事務所の追随を許さない圧倒的な実績と専門性を有しております。
  • そして、14級と12級では、12級の方が14級よりも賠償額は3倍近く高くなります。本件のケースでも820万円もの補償を受けることができました。
  • 交通事故の補償内容は、等級の結果が全てで言っても過言ではありません。そのため、後遺症に強い専門性と実績ある弁護士を選ぶ必要がありますので、ご注意ください。

【肋骨骨折で12級獲得】 当事務所が肋骨骨折後の骨癒合に関して偽関節を発見し、当事務所が後遺症申請手続きを行って肋骨骨折による胸部の痛みで12級13号を獲得しました。【390】【C45】

【橈骨遠位端骨折で12級を獲得 950万円獲得】橈骨遠位端骨折による手関節の機能障害について、当事務所が後遺症申請手続きを行って12級6号を獲得し、その後の交渉で950万円を獲得しました。【C44】

【第1基節骨骨折(足指)で12級獲得 850万円獲得】左第1基節骨骨折後の母趾の痛みについて、当事務所が後遺症申請手続きを行って12級13号を獲得し、その後の交渉で850万円を獲得しました。【393】【D75】

後遺障害内容: 右第1基節骨骨折後の母趾の痛みの症状
後遺障害等級: 12級13号
解決方法:   交渉
被害者:    30代男性

解決内容

後遺症の申請

当事務所で後遺障害等級の申請を行い、自賠責調査事務所による審査の結果、左第1基節骨骨折後の母趾の機能障害の症状について12級13号の認定を受けることができました。

保険会社との交渉

その後、保険会社と交渉して、850万円の支払いを受けることができました。

弁護士のコメント

  • 適正な後遺障害等級の認定を受けるためには、後遺障害等級の認定に向けて専門家のサポートが不可欠です。
  • 本件においては、当事務所が後遺障害等級の申請を行い、適正な等級の認定を受け、また、適正な賠償を受けることができました。
  • 交通事故は専門性の強い分野です。後遺障害等級に強い弁護士に依頼しないと適正な等級を受けることができず、適正な補償を受けることはできませんので注意してください。

【肋骨骨折で12級獲得】肋骨骨折後の胸部痛について、当事務所が後遺症申請手続きを行い、12級13号を獲得し、その後の交渉により350万円を獲得しました。【390】【B31】

後遺障害内容: 肋骨折後の痛みの症状
後遺障害等級: 12号13号
解決方法:   交渉
60代女性

解決内容

後遺症の申請

当事務所で後遺症サポートを行って、後遺障害等級申請を行った結果、肋骨骨折後の痛みの症状で後遺障害等級12級13号の認定を受けることができました。

保険会社との交渉

その後、保険会社と交渉して、350万円の支払いを受けることができました。

弁護士のコメント

  • 肋骨骨折で後遺障害等級12級13号の認定を受けることは難易度が高いですが、本件では、当事務所がしっかり後遺症サポートを行い、肋骨骨折の偽関節を証明して、12級13号の認定を受けることができ、その後の交渉で適切な賠償金の支払いを受けることができました。
  • 当事務所では、後遺障害等級の獲得について圧倒的な実績がありますので、万が一交通事故で大きな怪我をなされてしまった場合には、早めにご相談下さい。
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